7月30日 ベリーを摘んだらダンスにしよう

ふと、中学時代に吹奏楽で吹いた曲を思い出して
とても懐かしい気持ちになって

思わずi-tunesで
「シーゲート序曲」と「ホワイトウォーターフェスティバル」と「イン・オール・イッツ・グローリー」と「オーバーチュアー(ハッケビー)」を
買いました。


「懐かしいぜっ!」というセンチメンタルな気持ちがとても湧いて来ています。


基本、吹奏楽ってアマチュアの音楽ですから
「学生が青春かけてがんばっています」
「社会人が仕事や家庭もあるのにがんばっています」
という汗と涙の結晶込みのものなので、

i-tunesで買えるような「演奏:ワシントンウィンズ」みたいなプロの演奏では
無味無臭ですから
あまり感動はないんですけど、

自分の思い出とともに聴くのは
とてもヒリヒリしてなかなかよいです。




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ちなみに個人的には吹奏楽の曲の中では
「絵のない絵本」が一番好きです。

演奏しててもいいし、聴いててもいいし。

4 件のコメント:

  1. 絵のない絵本って どういうことですか

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  2. 芝居のない紙芝居みたいなモンす。

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  3. 記憶力のやばい私ですが『シーゲート序曲』は覚えてる!懐かしい~。

    『Overture』もネットで聞いたら思い出したよ!中2のホルン歴では確かに重荷な曲かも。目立つし。だからホルンだけ練習させられてたのかな?(ん・・・。私は覚えてないけどさ。)

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  4. シーゲートはね、吹奏楽やってりゃ一度は通る曲だろうね。
    Overtureは難しかったなあ〜。楽譜的には難易度は低いけど、まだ「ギリギリ楽譜読めます」程度だったから大変だったよ。

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