4月30日 お願い 3日目

一昨日のお願いの件です。



そんなに交流のなかった方や
まったく初めての方からイラストメッセージをいただいております。

ありがたいですねえ。



ぼくはただ経由地としての役割を果たしているだけですけど
みなさんの被災地へのメッセージを読むと
しみじみと元気がでてきます。



さて、
ぼくが「仙台ボランティアセンター」と言っている場所は
仙台市南部津波災害ボランティアセンター」と呼ぶのが正しかったです。
失礼いたしました。


こちらのボランティアセンターは
もともと仙台市の若林区区役所に隣接していて
被害のあった地域からだいぶ離れた場所にあったそうです。


それが先日、4月26日と27日に海側(ココ)に移転されて、
被害に遭われた方が電話ではなく、ボランティアセンターに直接足を運べるようになったとのことです。


ですから、ボランティアの方々はもちろん、
多くの被災された方々にも
チラッと
チラチラッと視界に入れてもらって
メッセージを受け取っていただけるかもしれませんので、ぜひ。




「ボランティアセンターッ!!!」とは言っても「小さなプレハブ小屋」だということです。

寒い日はとても寒いかもしれません。
暑い日はとても暑いかも知れません。
余震が来るとガタガタと音がして怖いかもしれません。

そういう場所で働いている人たちが
メッセージが届くのを待ってくれています。

お願いいたします。

4月29日 お願い 2日目

昨日のお願いの件です。



もうすでにイラストメッセージを送ってくれた方もいらっしゃいますし、
海外からのテキストメッセージもいただいたりしています。


ぼくらが被災地のことを毎日想っているのは事実だし、
その想いを伝えてほしいと待ち望んでくれているわけですから
ぜひによろしくお願いいたします。


ほんとにこちらが思っている以上に
支援物資に同封されたメッセージってのは嬉しく感じていただけるようなのです。

これは現地に行って直接聞かないとなかなかわからないことですね。
反面、それだけ精神的に疲弊しているということにもなるのでしょうが…。


ですので、ぜひメッセージを送ってください。


メッセージを書くのも、イラストを描くのも、
結構いくつかのハードルを越えないとなかなかかけないものだとおもいます。


いろんな気持ちが交錯してしまいますからね。。
これはまた被災地外に住んでいる人間特有のものでしょう。。


でもねぇ、待ってる人がいるんですよ。



イラストレーターじゃなくてもいいんです。
手書き文字だけでもいんです。
よかったらメッセージを送ってください。







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昨日のブログをアップしてから
安全長靴が一気に集まって、現在の必要数がだいたいそろったとのことです。


「ブログの反響は凄いですね。ありがとうございました。」と僕が言われてしまいまして
ほんとにブログ効果なのかはわからないのですが、
もし安全長靴に協力してくださった方がいらっしゃいましたら感謝いたします。
あなたが言われるべき言葉です。ありがとうございます。

4月28日 お願いがあるのです

ちょっと長いんですが、
下の方に「お願い」がありますので
ぜひ読んでいただきたいです。





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【ボランティアのボランティア】



フクイのカレー」の福井英史さん。


福井さんは先日被災地に入ってボランティア活動をされてきたとのこと。
現地で目の当たりにした「ボランティアへの支援の重要性」について教えてくださいました。


ボランティアに入る人たちは食事や宿泊所などは
「自分の責任で用意してきてください」と言われているのですが
すると「菓子パン」や「カロリーメイト」など最低限のものになってしまい、
栄養状態も、体力を発揮するためにも問題があります。


というわけで福井さんの声かけで、
ボランティア(主に大学生たち)へ食事提供活動が行われています。
いわゆる「ボランティアのボランティア」ですね。

復興への後方支援、私たち流
※「被災地の迷惑にならない形で!」というポイントをとても丁寧な文章でかかれています。






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【ボランティアの物資不足】



また、現地のボランティアでは食事だけではなく
他の物資も不足していて、しかも避難所によって偏りがあるとのこと。



厚手の皮手袋や安全靴を持って入っていても、
それが破れることもあるでしょうし
せっかく人手があっても道具がなくて
活動できないということではもったいないですし、
数日の休暇をとって交通費・食事代・宿泊代にさらに道具代も必要となると
ボランティアさんたちにはあまりにも多くを背負わせ過ぎですね。


というわけで、仙台のボランティアセンターに必要物資を届けようという活動もございます。


おてライフ〜西光寺 泰明の場合



こちらでは皮手袋、防塵マスク・ゴーグル、踏抜き防止安全長靴を希望されていて
僕は、踏抜き防止安全長靴 15足を楽天で購入して届けることにしました。


他にも「ホワイトボードが2枚必要」とのことでしたので
ちょうど昨日WBSで紹介されていた「コーワ・ライティングシート」2本50枚分も届けます。



必要な物資は一刻一刻変化しますので
先方の手を煩わせないためにも
確認を取ってから必要なものを必要な数、送るようにしましょう。






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【お願い】




さらに
「出来ましたら物資と一緒にメッセージを描いたものを同封していただきたい」
「こういうことが本当に心強いのです」
「フクイさんのお仲間の方々にもどうか宜しく御伝え下さい」
とのことです。



ということで、ちょっとお願いがあります。



僕もイラストにメッセージを添えたものを段ボールの中にいれるつもりですが、
一枚だけではさみしいし〜、
このブログはイラストレーターさんも多く(?)読んでくださってることですし〜、

既存のでも、新たに描いたイラストでもいいので、「イラストにメッセージを添えたもの」をデータにして僕のメールアドレスに送っていただけませんか。


それを僕のプリンタで大切にプリントいたしまして、
物資に同封しまして、仙台のボランティアセンターさんに届けようと思います。



チャリティーぬりえfor Kidsの記事を書いたあと、
「フクイさんのブログで知った、というイラストレーターさん数人から連絡ありましたよ」とぬりえ事務局の方から言われたりもしましたので

「直接気持ちを届けたいな〜」という気持ちがありましたら
よかったら作品を僕に送ってください!!!!





もちろん、イラストレーターではない方もぜひ送ってください。
ほんとうに待っています。



絵を描いてもいいし、
メッセージだけでもいいし、
チャリティーぬりえfor Kidsにある線画に色を塗ったものでも最高ですね。
お子さんと一緒に描いてみてはいかがでしょうか。


ほんとに「物資にメッセージを入れて欲しい」ということは繰り返しおっしゃってましたので
僕らが想像している以上にあたたかく届くものだと思いますので
ぜひよろしくお願いいたします。





被災者さんたちとボランティアさんたちにイラスト、ぬりえ、写真、毛筆などと共にメッセージを書いてください。(手描き文字のみでも大歓迎です!)

■送り先 …… gosign@tbf.t-com.ne.jp (フクイヒロシ宛)

■データ形式… 250pixel以上 A4サイズ以内 GIF、JPEG、PNG、AI、PSD
        (まぁ適当に送っていただければ僕の方で調整します)
※デジカメなどで撮影したデータでもいいですよ。

■締切  …… 今回は5月6日に届いたものまでとさせていただきます。   
        

■枚数  …… 何枚でも♥(でも3、4枚くらいまでかな〜…)

■必要事項 … イラストだけではなく必ず被災地へ向けたメッセージも書き入れてください。
        名前も忘れないでくださいね。
        イラスト・メッセージのどこかに署名をお願いいたします。
        

■郵送  …… データ納品がむずかしい場合は
        僕の住所に5月6日までに郵送してください。 
        gosign@tbf.t-com.ne.jpにメールいただければ
        住所お教えいたします。 




一枚も届かなかったら、ほんとうにさみしい気持ちになるので(想像できるでしょ?)、ぜひぜひよろしくお願いいたします。

4月27日 外食の日

よくお仕事をさせていただいている「ぐるなび」では
いろいろな“震災地復興応援活動”が行われています。



その中のひとつ、僕がまねき猫を描かせていただいた(背景の食物は描いてません)「外食の日」は
外食産業に活気を取り戻してもらうために週に一度「外食の日」を設けて、
賛同企業の社員ができるかぎり外食店で食事をするという活動です。



関東や東北の観光地にも人が戻りつつあるようですね。
「今」「あえて」東北と東北近県に行くというのは支え合おうという善意あってのことでしょうね。


観光も外食も、今まで通りに戻すためには
ちょっとしたアイデアと行動力が必要になるとは思いますが
「健全な消費者になる」ってのも大きな支援ですから進めていきたいですね。

4月25日 おれがそれを

被災者が自由目的で使える義援金もチョー大事なので義援金はこれからもコツコツ届けるとして、

 確実にニーズのある物をニーズのある場所にオレが送るぜ!
というシステムが
ふんばろう東日本支援プロジェクトです。

素晴らしいシステムですね。いままでだったら考えられない。
善意と技術が合致した素晴らしいシステムですねえ、ほんと。


「ひとつになろう、日本」ということで日本人1億人が義援金を送って
主な集め先の日本赤十字社には1500億円(4月22日付け)集まっているわけですが、
あと一歩、「ひとつになったね、日本」という状態になるためにも、

自分のお金がいつ何に使われるかハッキリわからない「義援金」よりも
ハッキリと自分が誰に何を届けたのかわかるふんばろう東日本支援プロジェクトの方が
パソコンの画面をクリックしやすいのも事実でしょう。








↓以下、ふんばろう東日本支援プロジェクトより転載。


「ふんばろう東日本プロジェクト」設立までの経緯

 津波主被害地はテレビで報道されているのとはまったく違う本当の“壊滅”が延々と広がっていました。
 さらに驚いたのは、メジャーな避難所には物が余っているのですが、それを仕切ることができないため、マイナーな避難所には物資が行き渡っていないという現実でした。本部の人に「こういうものとかこういうものはあるんですか?」と聞くと「ない」というのですが、それでも「仕分けられないから支援はいらない」というのです。

 これはあらゆる行政で起きていることなのであり、各地で問題になっています。それは誰が悪いということではなく、行政は未曾有の事態に対応できる組織構造になっていないためどうすることもできないのです。ボランティアが足りているのではなく現場でだぶついていて使えていないだけです。物資が足りているのではなく局在化していて、末端に行き渡っていないだけなのです。

 他方でネットだけを使ったマッチングシステムはたくさんありますが、津波主被災地の現実を踏まえたものではないため、最も必要とするところでまったく機能しないという問題があります。ネットがつながったとしてもそこは高齢者も多く、パソコンのできる人自体がいないのが現状です。

こうした現状を打開するために、被災地に行って支援を行いつつ、そこの人と連絡をとれるようにして窓口になってもらいます。避難所ごとに必要なリストをサイトにアップして、Twitterで募集をかけて全国から送ってもらうという仕組みを作りました。amazonの全面協力のもとで現地の要望にあわせたwish listを作成していただき、そこからクリック一つで支援物資を送ることも可能です。

 現地での前方支援と全国からの後方支援を効果的に連携させることにより、行政を介すことなく、被災者個々人が必要とする物資やサービスを、必要なところに必要な分だけ無料で届ける画期的システムが「ふんばろう東日本プロジェクト」なのです。

~概要~

1) 各避難所ごとに欲しいものの要望リストをまとめ、本部を介さず直接メー
ルや電話、FAXでサイト運営者に伝える。
 ↓
2)サイトに情報をアップ。
 ↓
3)Twitterで募集する。
 ↓
4)送れる人が郵送する(amazonの全面協力によりwith listもすぐに作ってもらえるのでそれも活用できます)。
 ↓
5)必要な分量が集まり次第打ち切る。


これによって被災者が本当に必要とする物を、必要な分、必要な場所に送ることができます。しかも行政を介することなく、直接避難所に届きますから最短で届きます。

ボランティアですから無料で税金も使わない、シンプルかつ最も実効性の高いシステムです。これを導入しない手はないと思います。

すでに南三陸町、雄勝、陸前高田市で導入し大きな成果をあげています。

皆さんで画期的な成功事例を作り“FUNBARE”を世界に広めましょう!

4月23日 人気者

お好み焼きを食べにいったら
その店は僕が中学生や高校生だった時代の音楽が流れてまして、

愛の才能があるのかどうかを川本真琴に質問されたり、
絶対キミが好きだよと福山雅治に告白されたり、
もっともっとと篠原涼子にせがまれたり、
あなたのせいじゃないと辛島美登里に慰められたり
しながら食べたお好み焼きはとても美味しかったです。


そして今は、これから一緒に殴りにいこうかとASKAから誘われています。断った方がいいかな。ブルブル。

4月22日 ボツになった先生

イラストページをちょっと変更しました。


exiteブログを使っていたんですが
広告とかPRがジャマでしょうがなかったので
「Blogger.」にごっそりと移動させました。



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ラフの段階でボツになってしまったものでも
一応最後まで完成させてみよう、と思って描いた先生
ポーズとか大幅に変更しましたが。






















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ちょっと涼しいくらいでちょうどよく乾燥していて過ごしやすい日が続いてますね。

4月21日 外国

ホルンをメンテナンスに出してます。


「ネジが1個ないのですが、
それを外国から取り寄せなきゃいけないので
ひと月ほどかかります。」

とのこと。




外国って広いなあ。
どこだろう。

4月21日 ミックマック

ミックマックのDVDが届いた!

ここからまた新たな伝説が始まるかもしれない。

4月19日 投票権がない

今年の1月から都民になった僕は
先日の都知事選で
せめて次は知的障害者を「こういう人たちは人格あるんですかね」とか言わない人に
都知事をやってほしいと思っていて
都民として日本人として人間として
意義ある一票を投じてやるのだとウキウキワクワクして待っていましたが
いつまでたっても「投票用紙」が届かない。


なんと
「住民票移動してから3ヶ月以上経過してない」から投票権が与えられませんでした。
1月に引越してきたばかりだからね。わかるよ。
このルールの目的にも賛同しますよ。しゃーないよ。



しかし残念。

そして開票結果も残念。



今度の世田谷区区議会議員選挙も同様。。


残念。

4月18日 毛糸のカービィ

吹奏楽の演奏会に行ってきまして
非常に上手で、迫力はあるんだけど繊細であたたかみのある音楽でした。

いやあ素晴らしかったな〜。


偶然にもホルンを手放すことを決めた直後だったので
「楽器やりたい熱」が再燃したら困るな〜とか心配してましたが
あまりに演奏が上手すぎて
「おれはもういいや」ってあきらめがつきました。






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酔っぱらってゲオ行って
よくわからないまま「毛糸のカービー」を買ってしまいました。。


最初「やべ!クソゲー!」と思いましたが
進むにつれてだんだん難しくなってくるし、いろんなアイデアも面白いし、
ファブリック的なソーイング的なデザインもかわいくて
なかなか楽しいです。

4月15日 嫁か婿か

押し入れにねむっている楽器を被災地の後輩たちにおくろうぜ、というはなしです。



東日本大震災によって楽器を破損・滅失した団体への楽器救済
【宮城県楽器BANK】







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じぶんの楽器(それが学校所有のものであっても)を
なくしてしまうかなしさは想像できるし、
とくに吹奏楽に青春をかけている学生たちにとってはつらいだろうと思います。



ぼくのウチの押し入れにはホルンがねむっております。

たま~にひっぱりだして
「ブオォ」とか「ブポォ」とか音をちょっと出してみたりする程度で
もう4年くらいまともに吹いてません。


ホルンをなくした後輩に吹いてもらえれば
楽器自体も喜ぶでしょう。



……とはいえ、、
ホルンを手放すのは正直、、、、さみしい。。



しかしだ、しかし。
天袋に押し込められて朽ちていくより
東北学生の青春の中で生きる方が
ホルンとしては、やっぱり幸せだわな。



と、書くことによって、自分の気持ちを固めております。



まずは楽器屋に点検してもらって修理が必要なら修理してもらわなきゃいけませんが!















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幸せそうなホルン






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関係ないけど「集団行動」。

4月13日 夢芝居

結果から言うと、
通称「ギックリ背中」というのをやってしまいまして
だましだまし生きています。


筋膜炎とかいうのらしいのですが
つまりは「ギックリ腰の背中version」みたいです。



上半身をねじったり猫背にすると背中がビキッてなるので

しゃがむときは、「書類を拾うOL」みたいになったり
振り向くときは、「ちょっとした梅沢富美男」みたいになってます。




今週中には治ると予想しています。

4月7日 チャリティーぬりえfor Kids

チャリティーぬりえfor Kidsは、
イラストレーターが無償で描いた線画を
こどもたちに色を塗ってもらって
自分の名前と被災地のこどもたちへのメッセージを書いて
被災地へ送ろう、という活動です。




詳しくは
私たちの思い参加方法をお読みください。



首都圏でもあの大きな地震とその後の報道で心が不安定になっているこどももいるようです。

ぬりえをすることでちょっと楽しい気分になって、
自分も被災地のこどもたちを励ますんだ!という気持ちを実行することで
心も落ち着いてくるんじゃないでしょうか。
(↑これは僕の検証されていないただの希望です)




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数年前にお仕事を一緒にさせていただいた方から
お声をかけていただきまして
「これならできるかもしれない」と参加させていただくことにしました。




ぬりえと言っても何を描けばいいやらと悩みに悩みに悩みに悩みましたが、


とにかく以前のように
こどもらしく元気に笑って飛んで回ってズルしてケンカして仲直りしてほしいという願いを込めつつ、
パッと見て元気が出るようなイラストを描いたつもりです。



イラストレーターの方へ



















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今回このイラストを描いたことで
伊集院光が言った

「〜笑いを与えるなんて思ってない、でも、しゃべらせて欲しい。くだらないことを言わせて欲しい。で、この俺のくだらない話を必要だって思ってくれる人がいると信じないと、その無力感でどうしようもなくなっちゃうんで〜」

ということばが前より理解できた気がしました。



「結局これしかできないちっぽけな自分」と向き合って
その自分を受け入れる作業なんですね。


もちろんこれを描いたことで被災者の役に立てたという充足感なんてないし、
ほかの方法での支援はねばり強くつづけていくんだけど、
ヘンな無力感や罪悪感は流れていった気がします。


おそらくまた無力感や罪悪感は降り積もってくると思いますけど
その都度それとたたかうしかないんだな〜と思いました。





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いまの過剰な自粛ブームの根源って
罪悪感から来ているものなんだと思います。


自粛が経済を停滞させて会社を倒産させて失業者を増やしているってのはもうわかってきたことなので
やはりうま〜くこの罪悪感を流して、また溜まったら流してって
やっていくのが、いまは、いいと思っています。

4月5日 ホーミタイ

アルクの2000語えいご絵じてん』が
このたび“音が出るペン”が付いて
『音が出るペン付き アルクの2000語えいご絵じてん』としてリニューアルされました。


アルクバイリンガルホームコースの初回送付教材なんですって。

これを機に英語を習ってみても In The Night ?























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アポーさんというキャラクターがいるんですけど、
そのアポーさんがそのまま「スポーツアオモリ」という青森県のスポーツ用品販売のwebキャラクターになっております。


アポーさんはリンゴだからだね。


4月3日 さすが敏腕マネージャー!

「ダメージ」のシーズン1見ました。

ひさしぶりに海外ドラマ見ました。

このまま2も見ます。

これはハマっているという状態ですね。




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「男と女の不都合な真実」見ました。


90分映画。開き直り方が素晴らしい。面白い。
主演の二人の顔が下品じゃないからやな感じがしない。





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ぐるなび「電波改善宣言」です。

今年も担当させていただくことになりました〜。



ぐるなびさんは「水曜日は外食の日」として
定時の18時に社内を消灯し残業をひかえて外食するように勧めているそうです。

「約1,800人の全社員が対象です。今日から実施します。1人1人の支払う額は小さいですが、「飲食店のサポーター」として、今こそ全社一丸となって外食産業の活性化に貢献していきます。」とのこと。


ぐるなびで節電営業中のお店も探せますよ。

4月1日 2.3月に観た映画

【3月】
瞳の奥の秘密
キック・アス
川の底からこんにちわ
パーマネント野ばら
東京島




【2月】
孤高のメス
必死剣 鳥刺し
L.A.コンフィデンシャル
リトルダンサー
冷たい雨に撃て、約束の銃弾を
ヒックとドラゴン
モリー先生との火曜日
イン・ハー・シューズ
天国の口、終りの楽園。
奇跡の海
さまよう刃
パンズ・ラビリンス





瞳の中の秘密、キック・アス、孤高のメス、必死剣鳥刺し
面白かったです。
オススメです。


ん〜、やっぱオススメはできないな〜。

好みは人それぞれだし。