10月13日 マペッツを売ったロンドン

ロンドン・ブルバード -LAST BODYGUARD-観ました。

すべてにおいて「もうちょっとこうだったら…」と思っちゃう感じなんですけど、コリン・ファレルが好きならば104分楽しめるのでは。

邦題で勝手にくっつけた「LAST BODYGUARD」がいい言葉。













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ザ・マペッツ」 観ました。
すっげ面白いんですけど。

マペットたちがかわいいし、たのしいし、泣けるし。
ディズニー映画はストーリーやっぱうまいんで、安心してハラハラもできるし、「大丈夫なのこの表現…」と思ってもその後、スッとそれをフォローしてたりします。

過去のアニメ作品(どれってことじゃなくて、古いアニメ的な表現)のパロディーもやってて、「魔法にかけられて」みたいな楽しさがあります。


小ネタが多くて、どれもアメリカ人向けになってますから日本人だとそもそも知識のないネタも多いので「アメリカ人だったらここもっと笑えるんだろうな〜」というシーンは多いです。

シーロー・グリーンの「Forget You」をニワトリが声マネしながら歌うシーンとか爆笑とれるんだと思う。
「シーローがニワトリっぽい声だっていいたいわけね」とわかるけど、笑うところまでは行かない。

でも全体的にとても面白いです。















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スーパー・チューズデー 〜正義を売った日〜」観ました。

好きな人がいっぱい出てたので面白く観ましたけど、じゃあホントに面白かったかというとどうなんでしょう。







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