5月16日 回転違いの夏休み

まったく映画を観る気が起きなく4本借りてもけっきょく観ぬままその4本をきれいに返却したりする5月。


なぜかというと、たぶん「鈴木先生」が面白すぎるから。

まず漫画が面白かった。
セリフといい、話の運び方といい、こまかい表情に全部意味があってすばらしい。チョー面白い。

んで、ドラマも見たら、まあ面白い。
リアルすぎて異次元感ハンパない漫画の雰囲気そのままだけど、生身の人間が演じているので人間味や奥行きが加わって、ドラマならではの良さがプラスされて、これがまた面白い。

映画DVDは7月に出るってよ。




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生き地獄っていろいろありますけど、
いま僕はベジェ曲線トレース地獄におります。

最近ちょっと暑いし、雪に願うことのDVDでパソコンでちいさな画面にして再生して、チラチラ見たりセリフを聞いたり音楽を聴いたりしながら、気持ちを紛らせつつトレースしてます。

雪に願うこと、僕は一番好きな映画かもしれないです。

好きだな〜と思ってDVD買ってもそんな何回も観ないものですけど、
これはよく見ますし、一度再生すると最後まで止められないし、続けて2回観れちゃう。

ほんといいんですよね〜。



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Noritake氏の無地バッジ

まっしろのバッジ。これが成立するNoritake氏の個性に対する羨望眼差し。ジロ〜ッ。





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なぜ息つぎなしに ブイをバタ足で越えたの






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